協会の活動


2017.4.7 金曜日

小泉武夫さん講演会 2017年3月4日 江戸の健康食(後編) 発酵と日本人の知恵

「繊維質」と「発酵食品」こそ江戸時代の健康食 世界各国の健康長寿村にも同様の「発酵食品」を発見! 発酵食品が豊富に食べられていた江戸時代の食事は、まさにアンチエイジングフードばかり。とはいえ詳しく見てみると、ごぼうやレンコン、つくし、筍とい…


2017.4.7 金曜日

小泉武夫さん講演会 2017年3月4日 江戸の健康食(前編) 発酵と日本人の知恵

2017年3月4日、社)日本アンチエイジングフード協会主催の講演会にて、発酵学、食品文化論、醸造学・縄文食研究の日本の第一人者である東京農業大学名誉教授・小説家である小泉武夫さんをお招きして、様々なお話を伺いました。日本人の食と暮らしの知恵…


2017.3.1 水曜日

2017 農業実習(単位取得)ファームスクールのご案内:あなたも野菜を作り出す体験を。

オーガニック野菜で有名な山梨カルタロットさんでの農業実習です。 社)日本アンチエイジングフード協会では、マイスターの皆様に健康な食材を生み出すものはまず土からという理念のもとに、農業の体験をしていただきたいと、アドバンスマイスター・リーダー…


2017.2.15 水曜日

【限定15名】 白澤先生とチャレンジ!竈(かまど)作りと農業体験

2017 社)日本アンチエイジングフード協会 農業実習 春編 パーマカルチャー講師 四井真治さん指導 日時: 2017年4月16日(日) 9:30~15:30 場所: カルタファーム (みさか有機の郷づくり協議会合同開催) 山梨県笛吹市御坂…


2016.12.2 金曜日

【前売り券終了しました。 当日券は3月4日(土)13:20分より会場受付にて20枚を販売いたします】小泉武夫さん講演会 江戸の健康食~発酵と日本人の知恵~

チケットのお申込みは前日3月3日12時まで http://aafm.thebase.in/items/4822426 日時 2017年3月4日(土)14:00~17:00 会場 東京ウィメンズプラザホール 〒150-0001 東京都渋谷区神…


2016.12.2 金曜日

2017 新春 AAFMゼミナール テーマ:新春 徹底究明!そこが知りたい健康への食アプローチ

日時 2017年1月21日(土)14:00~17:00 会場 文京シビックセンター 3階 会議室1 東京都文京区春日1‐16‐21 http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civi…


2016.12.2 金曜日

AAFMセミナー報告 現代食は、「新型栄養失調」? 〜ミネラル不足の実態と対処法〜 

飽食の時代に栄養失調?この信じがたい事実について、「〜食事でかかる〜新型栄養失調」の著者、国光美佳先生に、AAFA食原病ゼミナールで、ご講演をいただきました。 新型栄養失調とは、カロリーは足りているのに、現代の加工食品を中心とした食事が原因…


2016.10.17 月曜日

【レポート】「高山村へ行こう」 ワイン・温泉・エコ体験ツアー2016

レポート 「高山村へ行こう」 ワイン・温泉・エコ体験ツアー2016 2016年秋10月1・2日と「ワイン・温泉・エコ体験ツアー」というテーマで長野県上高井郡高山村へ30名弱の参加者とともに向かいました。 例年になく雨が降り続いた9月。一番の…

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2016.12.9 金曜日

うつや原因不明の体調不良、お子さんに与えているもの食べものが原因かもしれない! ~「遅延型フードアレルギー」を調べてみよう~

子どものアレルギーと聞くと、じんましんや咳、・鼻水、目のかゆみ、ひどい時にはアナフィラキシーショックなど、急激に起きる症状を想像しがちです。 でも、何を調べても原因がわからず「なんとなく調子が悪い」、子どもの精神状態が安定しない、アトピーや…


2016.7.25 月曜日

エコ的暮らしのために 環境に優しい村!エコエネルギーと循環型農業の取組み 高山村

Photo 長野県高山村の高井発電所 「エコエネルギー」とは温室効果ガスの排出の少ない、環境にやさしいエネルギーのことです。わかってはいても自分が毎日使う電気がエコと直結しているかどうか、実感として持つことは難しいものですね。 自然的特色を…


2016.8.2 火曜日

人間の免疫系や内分泌系を狂わせる 抗生物質&成長ホルモン漬けのお肉が怖い!

日本人が食べるお肉の量は年々増えています。もともとお肉と言えば、比較的高価な食材だったはず。それがどんどん安価になり、身近になっている理由として、輸入肉の普及や生産性の向上などが上げられます。でも、お肉はそのもとになる動物を育てなければなり…


2017.1.2 月曜日

私のマイクロバイオームを育てる方法 ~毎日の食と生活用品を見なおそう〜

人間が体内に持つ共生菌のネットワーク「マイクロバイオーム」は、もうひとりの自分。腸や皮膚、さまざまな部位に棲み、環境に影響を受け生きているもう一人の自分のようです。一方で環境汚染やライフスタイルの変化でダメージをうけ得やすいものであることも…


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