鎌倉 前谷レッスン

お弁当・パーティーにも大活躍!
「オーガニック常備菜」

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横浜 岩田レッスン

「命の質をあげる食選び」
~食品添加物の落し穴~

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2017.7.5 水曜日

マイスターライフ。信州でだし活! 気が付けば、キッチンはずっと家族のための台所薬局でした。

倉島のぞ美さん 二人の男の子の子育てで忙しさの中にも食の大切さを実感、また古民家で和の文化と食も伝える「美の和・つた美」もプロデユース。毎日が充実した食と文化の新しい暮らしのスタイルを提案されています。 アンチエイジングフードマイスターの1…


2017.6.13 火曜日

マイスターライフ。想いをカタチに!感謝を忘れないナチュラルな生き方

岩田真理子さん 多くの女性に勇気をくれる「出産ときせきの食卓のプロデュース」 現実が物語(ストーリー)超えている生き方。 アンチエイジングフードマイスター1期生として、現在、神奈川県横浜市元町でオーガニックカフェ「きせきの食卓」のプロデユー…


2017.5.24 水曜日

マイスターライフ オーガニック畑と美味しい農家ごはんで癒される農業体験レポート〈千葉県 さいのね畑〉

こんにちは。アンチエイジングフードマイスターアドバンスのminaです。今回私は千葉県一宮町で完全無農薬・無化学肥料栽培を行っている「さいのね畑」さんで農業体験と、見学をさせて頂きました。 さいのね畑さんでは、農薬や化学肥料を一切使わず、14…


2017.5.9 火曜日

マイスターライフ 南信州の小さな山里「うるぎ村」より

アンチエイジングフードマイスターには都市部から地方への移住を実践して、食と健康の情報発信や地域活性に取り組んでいる方達がいます。 そのうちの一人、2016年秋に神奈川県から南信州へ移住をした伊藤隆子さんにインタビューしました。 伊藤さんの移…


2017.4.17 月曜日

「医食農」体験シリーズ 竈(かまど)を作る。 <食と暮らしを作る>から学ぶこと。

竈(かまど)を作る、この時代にどうして?と思われる方も多いかもしれません。 社)日本アンチエイジングフード協会では、予防医療の学びやヒントは知識だけでなく、いわゆる暮らしの中にこそあると考えています。 作物と土からの実際を体験できる農業実習…


2017.4.3 月曜日

南信州の隠れ里”売木村”。日本の原風景の中で見つけたい。 健康の本質って何だろう?

ここ数年、日本の伝統的な山里環境が世界的に注目されています。人が野山に適度な手を入れることによって独自の生物多様性を育みつつ、持続可能な生産を可能にして健康的な生き方を実践する「LOHAS」な生活が、日本では古来より受け継がれてきたのです。…


2017.4.3 月曜日

マイスターライフ 未来につながる暮らしと健康は自分たちで作りだすもの 

岩田るみさん 東京・徳島・フランス!内からわきあがるオーガニックへのパッション アンチエイジングフードマイスター1期生として、現在徳島県美馬市の地域おこし協力隊となり、「カフェ くるわっか」の運営責任者を務める岩田るみさん。もともとは東京生…


2017.2.27 月曜日

超加工食品(ウルトラ加工食品)を避けるだけで、糖質オフに。 家族で料理は健康への必須スキル

農作物、畜産物、水産物を身の回りにあるあらゆる食べものの素材を原料として種々の処理加工、調理により製造された食品を総称して加工食品と私達は呼んでいます。 第二次世界大戦以前、これまでの古典的な加工食品は塩・砂糖・油脂などの添加が主でおもに保…


2017.2.20 月曜日

“一汁三菜”に何をどう選ぶ? 元禄以前の食から学ぶ「現代の一汁三菜」

1980年代、肥満に苦しむアメリカで、世界の長寿食を研究した結果、「元禄時代以前の日本の食事=和食こそ、人類の理想食である」との報告がありました。食生活の多様化が進む現代において、脈々と受け継がれてきた日本の伝統食のルールには、アンチエイジ…


2017.2.15 水曜日

“酒は百薬の長” 健康効果を高め、季節を味わい 日本の薬酒を楽しもう

お酒は発酵食品の1つ。麹菌や酵母などが生成するブドウ糖や必須アミノ酸、ビタミンなどに加え、体を温め、リラックス効果を与え、胃腸の働きなどを良くするといった効果も期待されます。さらに、お酒に“漬け込む”ことによって、アルコールの作用で様々な栄…


2017.2.13 月曜日

学習能力の高さや長寿に貢献する魚。 縄文時代から食べている「魚食」を見直そう!

日本には江戸時代末期まで肉食文化はありませんでした。古代から大豆でたんぱく質を摂取する食文化があったことに加え、山から海に向かう川が縦横無尽に走る島国であることから魚が豊富にとれたことも影響しています。日本人ほど、魚を食べる民族もいないので…


2017.2.6 月曜日

食に翻弄される現代人。 食物依存と極度なダイエットから「糖尿病」にも

糖尿病の患者数は今世界におよそ3億8,200万人に上ります。そして予測では2035年までに5億9,200万に増加するも言われています。(国際糖尿病連合(IDF))主な原因はインスリンが細胞に運びきれない血中にあふれだした糖ですが、この現象は…


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