2018.4.2 月曜日

5月19日AAFMゼミナール【環境ホルモンの中に暮らす私達】~千葉大・森教授による「環境予防医学」のお知らせ


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普通に暮らしているだけでも私達は5万種の化学物質の中に生きているといわれています。
現代の予防医学のテーマとして欠かせないのは実は「環境病」でもあるのです。
暮らしの中で、一番安心であるはずの家、その家の中が化学物質だらけかもしれないと考えたことはあるでしょうか?
空気より重い化学物質は床近辺にたまりやすく赤ちゃんや子ども、ペットなどにも影響を与える可能性もあります。
生活視点に根差した「環境病」について様々な今回は特に住居環境や芳香剤などから受ける健康被害について、
千葉大学大学院 環境生命医学教授 森 千里教授から直接お話しいただきます。
また理事長・白澤卓二医師からは、「アルツハイマー病の真実と終焉」にも記載されている最新トピックより、室内でおこるカビ等の認知機能への影響をお話しいただきます。
社)日本アンチエイジングフード協会が提供する環境予防医学各論講座はシリーズです。

マイスターの方、医療従事者の方、ご家庭のお母さんもぜひご参加ください。

※AAFMゼミナールとは
社)日本アンチエイジングフード協会マイスター向けのゼミナールです。

食と予防医療の最新情報を専門家から直接受けられる貴重な機会となっていますのでぜひご参加ください。
一般の方もメール登録によりご参加いただけます。

開催概要

日時: 2018年5月19日(土)14:00~17:00
会場: 国立代々木オリンピックセンター センター棟306号室
住所: 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1
アクセス: https://nyc.niye.go.jp/train/

ゼミナールの詳細はこちらから

※チケットのお申込みいただきませんと申込完了にはなりません。
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